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ロッディオ アイアンカバー 高質感!!

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発売直後に購入したロッディオ アイアンカバー セット!!

これまで使用していたEPONのカーボン調アイアンカーバーは格好良かったのですが。。。マジックテープ仕様だったためか?これまでコースで3回、練習場で1回落として何れも拾ってもらいました。

マジックテープは勿論しっかり止めておけば落下することは無いのでしょうが、その肝心のマジックテープが小さい小さい。。。
ラウンド中にしっかり止めたつもりでも落下なんてこともありました。

そこで落下事故が起きにくいアイアンカバーをとネット等で探していたら、ロッディオからジャストタイミングでアイアンカバーの発売の告知が他県ゴルフショップにありました。

値段も聞かないでミネルヴァさんに発注し発売日に手元に到着。

2回ラウンドで使用しましたが、留め具は無いのに。。。。伸縮性のある作りになっており、アイアンヘッドをしっかりホールドしてくれます。
また、見た目も流石ロッディオ品よくまとめてあり、質感も高くとても気に入りました。

若干?!価格は高めですが現在使用中のマイスターCにはお似合いだと自己満足の世界に浸っています。


※もうメーカーには無いとのこと。。。。2か月待ち?
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by simatao55 | 2015-06-23 15:22 | ロッディオ&ONOFF | Comments(2)

ゴルフ雑誌の整理整頓終了!!

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随分前からゴルフ誌等の整理整頓をと思っていましたが、ようやく終わりました。

簡単なようですが並べていくうちに下の方が滑りなかなか手間がかかりました。

一番古いのがチョイスの1988年の38号です。

ゴルフクラッシックは1993年7月号ですが。この時は単発で購入したもので、連続購入したものは1995年から。

ゴルフスタイルはゴルフクラッシックをやめてからほんの数年間の連続購入でした。

連続購入をやめた切っ掛けは「老眼」の進行。
職場でPCを使用した眼で雑誌を読む気がだんだんと。。。。。

何れにしてもチョイスは一番古い号よりだいぶ前から単発で書店で購入してた記憶があります。
とにかくチョイスの魅力は記事の奥行きが深いこととクラブの写真がなんとも味わいがあったことです。

実は今回の整理整頓する前に一度全部の廃棄を考えました。。。。
しかし、つまみ食いの感じでページをめくると、その時々のクラブを見るにあたり、思い出が蘇り廃棄を断念しました。

チョイスのBESTドライバー60の画像は最高!!

あーっ~捨てなくて良かった。

暇を見て(いつも暇ですが。。。)読み返します。
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by simatao55 | 2015-06-08 14:18 | ゴルフ | Comments(3)

ONOFF 赤 TATAKI:40のSで永年のフック球解消!?

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試打の続き!!

先ずは現在(既に過去。。。)エースのEPON AF-153 ファイヤーエキスプレス BR5 S45・5インチを10球ほど打ってトラックマンで測定しデータ採取。

そこでONOFFスタッフ(後からミネルヴァの大野さんから開発責任者と聞きました)から質問と指摘。
私は飛距離がほしいことを伝えました。
スタッフ曰く「クラブに合わせてスイングしてますね!!」 「右に打ち出し手首を返すうち方になっています」
「シャフト先端がスイング対して動きすぎるので調整しているようです」

薦めてくれたシャフトは「TATAKI:40」 ヘッドは「赤」
内心「40グラム台って軽すぎじゃないの。。。」と思いましたが薦められるままに試打開始。
トラックマンでの測定と実際の練習場で打てることって、その後のアドバイスは説得力に深みが出ますね。

結果はSRも良いがSのほうが叩いても曲がらないし、実戦では結果が良いのではないかとのアドバイスがありました。

いつもよりオープンに構えて(癖で右向きに構えて右に打ち出すことは気が付いていました。。。)強く叩き振っても球は真っ直ぐに大きなボールで飛んでいき、それに距離も確実に出ています。
クラブは45.5インチ290グラムとこれまで使用したドライバーで最軽量ですが、使用しているときは振りやすいししっかりとヘッド重量が感じられました。
く何よりもスピン量が適正のようです。

これは良い!!と思いましたが。。。試打だけのつもりでしたのでとりあえず良く考えることに。

私の後でヘッドスピードが普段で50m/sの方が試しにTATAKI:40で打ってみましたが、球は吹き上がりません!!万振り60m/sでも同じ!!!!

ONOFFスタッフは「現在市販されているシャフトでTATAKIのようなものはありません。
カルカタ(軽硬)のシャフトに剛性を持たすのは難しくTATTAKIシャフトの開発は他のシャフトの何倍も苦労したと話してくれました。

一晩考え。。。。次の日も試打会場に行きもう一度試打。
やっぱりいいことを再確認し、即試打クラブと同一の仕様で組上げてもらいました。
その間40分チョイ。

そして翌日乱暴?にもいきなりの実戦投入。(湯田上CC)

フック出ません!!

ものすごく苦手な右に木の枝が張り出した信濃川4番のティショット。。。。。いつもなら枝に球が当たりトラブルに見舞われるコース。。

さて結果は。
狙ったところに真っ直ぐに飛ぶ姿は何年ぶりか!!

その後もフックを恐れずいつもより強く打つことができたので飛距離も確実に10~20ヤード飛んでいました。

もっと早く出会うべきだった!!

メデタシメデタシでした。

すごくテンションが上がってきてます。
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by simatao55 | 2015-06-01 22:41 | 道具 | Comments(0)