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リシャフト決断!! FUJIKURA MCI 80 

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春先、TEE-1新潟店にあったFUJIKURA MCI 80(R)を装着したジオテック GT フォージド I-813 7番アイアンを店の鳥かご?!(凄く小さいスペース)で5~6球打たせてもらって「いい感じ!!」のシャフトだなと脳にインプットされていた記憶が今頃になって蘇ってきました。
それと言うのも、現在の6番5番アイアンの飛距離がコースであまり差が出なく「シャフトに負けている。。。」と感じるようになったからです。

現在、Ksの3001(S)を使用していますが、ここ何回かのラウンドで前述の訳でリシャフトの必要性を感じ、昨日TEE-1新潟店の7番アイアンを借りて今日朝錬で試しました。

結果は。。。。「素晴らしい」の一言!!
ジオテック GT フォージド I-813 7番は使用しているジオテック GT LTD .EDITIONと数値的には全く同じでヘッドの形、大きさも類似してます。

GT LTDを打った後にMCI 80(R)装着のGT フォージド I-813を打つと飛距離的にはそんなに変わりませんが、確実に高い大きな球が出ました。

前に60グラム台のバサラを使用していましたが、同じカーボンでもシャフトの先端部分の撓りで飛んで行くような感じでなく、棒球ぽいスピンはかかっていない球筋でした。

このシャフトであれば6番、5番の球筋も今より高くなり、飛距離差も出るのではないかと感じました。
フレックスはRですが、実は昨日、近所の大型量販店でMCI 80(S)装着の試打クラブでSを打ち、測定もしてきました。
Sのフィーリングは現在使用しているKs3001のSより堅く感じましたので、今の私のスイングにはRの方が良いと判断しました。

リシャフト完成は次の土曜の夕方。。。。。。ぶっつけ本番で翌日の日本海CC月例に投入予定しています。

折角、お借りしたGT フォージド I-813でしたのでGT LTDとの比較写真を撮りました。
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外見的には良く似たクラブですが、実際に構えて見たりすると感じが分りますが、画像で一番異なるのがソールとネックから懐の具合は。。。。。やはり違いがはっきりします。

数値、精度は別にして、見た目、構えた感じは人それぞれなのでコメントはしません。

GT フォージド I-813は原産国=中国  GT LTD .EDITIONは日本です。

GT フォージド I-813結構良いです。
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by simatao55 | 2013-07-21 21:10 | 道具 | Comments(6)

大谷凄い!!

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野球はMLBは休日の楽しみとしてNHKのBSで見てますが、日本のプロ野球は最近見てませんでした。。。。
(NHKのBSの料金はGOLFとMLBがあるから払っている感じ。。。。コマーシャルの無いことも良い!)

でも大谷は注目していました。

ユーチューブの動画からイチローのレーザービームよりスピードを感じました。
恐るべし大谷!!本物!!
今後も注目します。
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by simatao55 | 2013-07-20 19:39 | 諸々 | Comments(0)

L字からアンサースクエアーへチェンジ 

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携帯のデジカメの調子が悪いです。
撮った画像がなんかつぶれます。

そんななか比較的近くの物を撮ったのはまともに取れました。

この前の日曜の月例はKITADA CPM01K-Cで挑みました。

結果は悲惨。。。。
ことごとくショートパットが外れました。

あまりにも性格が違うパターにいきなり変えたのが悪かったようです。
ただ、最初のハーフで慣れ後半のハーフは明るい兆しが見えてきました。

しかし、ハーフ24パットは記憶がありません。
2回の4パットとは。。。。。。
同伴競技者に気の毒がられては。。。。。。

帰宅後、少し大きめ、重めのグリップに交換しました。

※ここで言うアンサースクエアーとはKITADA GOLF DESIGN CPM01K-Cです。
 KITADAさんのオークションに何本か出ています。
 気長に待てる人は直接 masa_aya_izumi@yahoo.co.jp にメールしてください。
 お好きな具合に仕上げていただけます。すぐに欲しい方はオークションかメールで在庫のあるものを組み立 ててもらうのが早いかな?
 大量生産は出来ないヘッドです。
 手にしたときその質感に感動することでしょう。(全てがプロトタイプのようなもので、OEMで出しているのは 驚くほど高額なパターです)

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湯田上CCは護摩山の麓のゴルフ場です。
毎年、紫陽花祭りで護摩山はにぎわうそうですが、今年は何かの工事のため中止と聞いています。
コースの中にも紫陽花が咲いていたのでパチリ撮ってきました。

紫が綺麗です。
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by simatao55 | 2013-07-17 23:27 | KITADA GOLF DESIGN | Comments(4)

ジュダスプリースト



前に貼ったジュダスプリーストが見られなくなったようで。。。。今一度。

日本デビューのこのアルバムが一番好き!!

1976年の作だそうですが。。。37年前。。。時の経つのは早いな~

今では懐メロなんでしょうね?

でも良いものは今でも良いのです。

このアルバムの後で何枚か買いましたがこれが一番!!






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by simatao55 | 2013-07-16 20:34 | ミュージック | Comments(2)

たまりません!!SUBARU WRX STI tS TYPE RA



もう完売寸前?

たまりません!!

こう言う車を見ると血が騒ぎます。

意外と50代が飛びつくのかな。。。。。。

この形でオレンジは目立つだろうな。

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by simatao55 | 2013-07-10 22:03 | レガシィ(車関係) | Comments(2)

エース一時交代 夏季エースはKITADA GOLF DESIGN アンサースクエアー型CPM01K-C クランクネック

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今シーズン当初からKITADA GOLF DESIGN JW01 SUS303 DLCをエースとして使ってきました。

現代版のジョージ ロウ ウイザード600スポーツマン(スポーツマンとブリストルは販売会社が異なりますが形は同じ)として蘇ったKITADA GOLF DESIGN JW01 !!は現代の高速グリーンにぴったりのパターと思います。
しかし、ここにきてグリーンの目がきつくなってきたせいか?流し込むように打つパッティング、特にショートパットでどうも思うようになりません。。。。。。

そこで次回からスクエアーアンサー型のCPM01K-C クランクネック SUS303 サンドブラスト 1本ラインを使用することにしました。
スクエアーアンサー型はパターの性格はJW01 と対極までとは言いませんが、大分趣が異なります。
感じを出してラインを出していくJW01に対して、どちらかと言うとラインを消して強めに真っ直ぐに打つのが得意なスクエアーアンサー型です。

来週のラウンドでどのような結果になるか?

因みにKITADAアンサースクエアー総重量559グラム レングス33.75インチ位 バランスD9.0
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by simatao55 | 2013-07-07 09:44 | KITADA GOLF DESIGN | Comments(8)

SUBARU XV HYBRID 試乗で光るぶつからない!?ミニカーGET

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この前の日曜(30日)に久しぶりにSUBARUの試乗会に行ってきました!!

元気が戻ってきたSUBARUを象徴するように、既に4カ月待ちのオーダーが入っていているとの報道が為されているSUBARU XV HYBRID!!です。

担当がお休みで店長さんが試乗のお相手をしていただきました。
初めて店長さんと色々とお話しましたが、車好きの方で車に関する情報量が相当な方とお見受けしました。

さて、試乗の感想ですが、ハイブリッドなのに燃費がリッター20キロ!!とびっくりする程じゃありませんが、燃費狙いの車じゃないと試乗して実感しました。

基本的に主は「エンジン」従の「モター」と言う感じで、水平対向2.0Lエンジン+モーターで力強さとスムースさを初めの加速で感じました。
AWDで120キログラムもあるHYBRIDシステムで重量がある車体を感じさせないものでした。
流石SUBARU独自のHYBRIDシステム!!

乗り心地も締りのある足回りを感じつつ結構応答性の良いハンドリングはSUVの範疇を超えるスポーツ性能を感じました。

今回の試乗車はアイサイトを搭載していませんでしたが、他のメーカーのように電波で障害物を探知するのではなく画像で障害物を感知するSUBARUのアイサイトは一度試してみたいです。

さて、試乗でいただいたミニか―も良くできていました。
スイッチONで走り出し前方に障害物を感じると見事に止まります。
これは画像形式ではないと思います。。。。

つい最近、雑誌にSUBARUのWRC復帰と巨大化傾向にあるレガシィの代わりの車幅175センチくらいでワゴンの計画が進んでいるとののニュースがのっていました。

販売の好調はSUBARUと言うメーカーを良い方向に向かわせるパワーがあるようです。

TOYOTA化と一時期は揶揄されましたが、SUBARUはSUBARUの技術でメーカーとしてしぶとく生き残ったようです。
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by simatao55 | 2013-07-03 21:10 | レガシィ(車関係) | Comments(0)