![]() EPON 禅 Z:EN 4月頃、300本限定発売とどこぞのBLOGに出てました。(EPON直営店に確認しましたら5月の連休前後とのことです。発売まで現品のお披露目は無いとも。。。。。残念) 画像は海外からの拾い物です。。。 見たい! ジョージローの香りが。。。。。 画像をみるとフランジ部分が鎚肌にようになっています。 鎚起銅器の産地の「燕」をイメージしたんでしょうか?
東京ビッグサイト
![]() 浅草より東京スカイツリー(てっぺんまで入らない!!) ![]() 浅草雷門 ![]() 浅草仲見世 ![]() ハムの会の生ハム(人形町Gustavo) ワインも美味しいのです。 ![]() うーんっ忘れたけど美味しいヤツ!! ![]() 絶品のティラミス!!美味しい~ ![]() 小梅茶荘(横からの店構え) ![]() かぼちゃじゃなくて菊だうです? これも良いけど高額 ![]() お気に入りの中国茶急須(16,800円)姿が気に行ってます。もうないかも。。。 ![]() 急須の作者さん(新進気鋭でドンドン人気が出てきて値段も↑気運) ![]() 皆さんどうもありがとうございました。 greishi_7146さん、買い求めた中国紅茶(武夷紅茶 妃子笑 美味しいと紅茶好きの子供たちがせっせと飲んでいました。ほんと苦味が出ないです!!) 本当にありがとうございました。 来年も楽しみにしています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回のゴルフフェアではKITADA GOLF DESIGN の北田さんと初めてお会いして、毎年恒例の「ハムの会」まで行動を共にました。 KITADA GOLF DESIGNのパターは都合3ケ所のブースで展示されていましたが、実は一番圧巻だったのは北田さんが姫路から手提げかばんに入れてきたパターヘッド、ウエッジ(DLC)の数々!! BLOGに収まらない数のヘッドが次から次へ出てくる出てくる。 会場内では広げられないので、昼食時のレストランのテーブルの上に一個1個ヘッドカバーに収まっていたヘッドを出し、即席展示会。 DLCはいろんなテストを繰り返し、全面漆黒~銀色に見える黒~青系、ギャラクシィーは濃い目~薄め~青系までDLC処理の窯の中のヘッドの配置等でどうすればどうなると分ってきたそうです。 1回のDLC処理窯に時入るヘッドの数は限られているし、1回の窯を動かすだけで相当な費用が。。。。。 今でも試作段階と言え全てのヘッドは本物のprototype(製品化されたプロトタイプが多すぎ。。。) 後でヘッドを入れてきたバッグを持たせていただきましたが「重っ!!」 しかし、目の前にお宝が並ぶとやはり心がときめくパターヘッドありました。 私がさんざん迷った挙句無理を言って姫路に返すことなく新潟に1個お持ち帰りしました。。。。 本当は売り物で無く色々なゴルフ関係者にご覧頂くための見本として姫路から持ってきたパターヘッド!! 北田さんありがとうございました。 ※1 DLC処理したヘッドをサンドブラスト、ビーズブラストしてもDLC(ダイヤモンド ライク カーボン)はダイ ヤモンド硬度と同等なので、まっくヘッド表面は変わらないそうです。 ただし、母材(Fe,SUS303等の母材が変形するような衝撃は母材とともに壊れます) ※2本格的L字の試作品もありましたがまだまだ削りが途中なので。。。多分このままの姿では出ないとのこ とでした。 とにかく北田さんは研究熱心で一度語り始めるとお話が止まりません。 ゴルフヘッドへの情熱がびんびんと伝わってきます!!商売の人ではありません。技術者&芸術家です。 ![]() ![]() ![]() ゴルフフェアのブースをグルグル巡っていると、しまいにどこのブースにあった画像なのか訳が分らなくなってきます。 一番上のアイアンはKITADAさんとも深い関係のあるBUCHI GOLFのアイアンBUCHI-MT201。 このアイアン マッスルバックですが構えて見るとビッシ・スーッと目標に合わせられる好きなタイプのアイアンです。 BUCHI GOLF最近ジワリジワリ人気が出てきて色々なBLOGでも取り上げられるようになりました。 本物はやはり直感で良いな!!と感じてしまいます。 YOU Tubeに日下部プロの試打インプレッションがありましたので張り付けて見ました。 画像の右隣にどこかで見たようなパターが。。。FUSO DREAM文字がバックフェースに彫刻されています。 FUSO DREAMのマークの羊さん分る人はピン!ときますよね。そう、ソリッドコンタクトで使われていたマークですね その関係は ソリッドコンタクツからフソウドリームへ で検索するとその理由が分ります。 一番下の画像はこれもどこかで見たパターヘッド。。。オオクワガタに対抗してかぶとむし!!SHINAGAWAの彫刻。(このパターはどこのブースで撮影したか?です) DLCのギャラクシー処理が施されていました。 ![]() ![]() ![]() 今日初めてセンターネックではないKITADA GOLF DESIGN CPM01R Fe ニッケルメッキがYAHOOオークションに登場しました。 私はどちらかと言うとセンターは合わないのですが、私と同じようにヒール寄りにシャフトがセットされたこのヘッドタイプのKITADA GOLF DESIGNのパターの登場を待っていた人は多かったのではないでしょうか。 またFeって言うのが良いですね。 Feは堅いボールを使っても何故か(音のせい?)柔らかく感じます。 SUS303は柔らかいボールはより柔らかく、硬いボールはより堅く感じ、そのボールが持つ硬さ柔らかさを際立出せる感じがします。 興味のある方はKITADAさんオークション に行ってみてください。 ![]() ![]() ![]() 割と地味なボビーグレースさんが、何やら派手な仕上げでパターを展示していました。 値段も派手目ですね!! ダイヤモンドなんて文字があるのでダイヤでもはめ込んでいるのでしょうか? もっとじっくり見ってくれば良かったのですが、変わった仕上げの方に目が行ってしまい、ケースに入っていたこともあり、横からの画像がありません。。。。。(汗) この価格帯どうなんでしょう? 実戦より所有する喜びのパターかも知れませね。 ![]() PINGは元気が満ち溢れていました!! パターコンテストでニットキャップ頂きました。 ![]() ![]() ロイヤルコレクションのキャディバッグに足を止めさせられました。 ![]() IOMICのキャディバッグも好みです。 ![]() 骸骨=スカル 何故か人気ですね。。何故か? ![]() なんか小柄で好みのキャディバッグ。。。。。違った!かわいらしい方でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昔はゲージデザインのデビットウイットラムでしたが。。。。 今でもアメリカではゲージデザインはデビットウイットラムです。 しかしながら、日本では「ゲージデザイン」と言う名称を日本のゲージデザインが商標登録?してしまったので日本ではデビットウイットラムがゲージデザインと言う商標を使うことができません。 現在、日本でのゲージデザインの商標は誰が持っているかははっきりと私は分りませんが、ゴルフパートナーが一時期ウエッジやキャディバッグを大々的?に販売していましたね。 で、デビッドウイットラムのパターは現在マルマンゴルフが販売を手掛けているようです。 なんか複雑。。。。。。 画像で分るとおり「参考出品」のシールを貼られた派手なソールのパター。 基本的なピンアンサータイプのパターはまさに昔ながらのゲージデザイン。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なかなかインパクトのあるブースでした。 MAX DIRECT 聞いたことが無い。。。。。 でも、何故か派手な赤と白を基調にし、展示物も黄色に白等々の色ぞろえで、足が止まりました。 画像ののとおりフェース部分が特徴的なドライバーヘッド興味が湧き聞いてみると「このくぼみで飛距離が。。!!」で滅茶飛ぶそうです。 チラシ(カタログ)では「べルビルパワーテクノロジーを搭載し、インパクト時のエネルギーを蓄積し、一気に爆発出来る!!と紹介されていました。 画像のとおりいろんな色のヘッドが用意されていました。 飛びそうです!! もうひとつ気になったのがウエッジ。 ヘッドシェイブも良い感じですが、ヒール寄りに入っているスコアラインが特徴的で、それも溝の構造も秘密が? スタッフの皆さんも快くカメラに収まっていただきました。 ありがとうございました。 また、記念に頂いたカッコイイ大型マーカー使わせていただきます。
3年連続ジャパン ゴルフ フェア に18日(土)に行ってきました。
いつもの会場前の看板!! ![]() 一応フェアの雰囲気のある画像 ![]() 国産アイアン発祥の地兵庫県市川町が今回初めてブースを構えました。 ![]() 出店企業名を見るといかに市川町に日本を代表する鍛造アイアンメーカーが集まっているか分りますね。 ![]() アイアンは代表して三浦技研さんのマッスルバック(Ichikawawaロゴマークで作っていました) ![]() ![]() どのクラブもメーカー名は伏せてあり、代わりに統一したIchikawaロゴマークが付いています。 このブースにKITADA・G・Dのパターも展示されました。 ![]() このウエッジはDLC処理が施されています。(KITADA刻印が統一マークのシールで。。。。) 今回はDLCを強調するためDLCの刻印がドカン!!と真ん中に刻印したそうです。 ![]() そしてDLC加工したTPA18タイプのパターヘッド ![]() 市川町のブースで頂いた市川鍛造飴 ![]() このブースの担当者さんは市川商工会のMさん。 孤軍奮闘して押し寄せる来場者対応に汗だくで大変そうでした。 きっと今日は市川に戻りホット一息ついているのではないでしょうか。 しかし皆さん知っていましたか? 日本の鍛造アイアンを国内で頑張っているのはこの地域の工場が中心なんです。 最近、鍛造と言っても中国製が大分出てきています。 基本的技術は日本からのものだと思いますが、日本製に拘る方は一度市川町へ行くべし!! 。。。。。。。。続く < 前のページ次のページ >
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