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タフネス携帯にチェンジ N-03C

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大人の携帯 DOCOMO SH851ⅰ(ドルチェ)から、この1月8日に発売されたDOCOMO N-03Cにチェンジしました。

SH8511は5~6年位前のモデルですが、この次のらくらくホンプレミアムの洗濯事件を受け、気に入る機種が出るまで、この7ケ月間再で再デビューで頑張ってもらいました。

よく頑張ってもらいましたが、人工皮革のような表面の擦れ、汚れがひどくなったり、バッテリーの持ちが極端に落ちてきたたところにN-03Cが登場したのを昨日行った携帯屋さんで知りました。

最近の流行りのスマートホーンは最初から眼中になく、ほしい携帯は①写真がストレスなく撮れる②操作ボタンがの文字が見やすい③ボタンが凸で押しやすい④電池の持ちが良い⑤ある程度重みがある⑥防水・防塵であることが条件でしたが、それに加え耐衝撃構造(アメリカ国防省制定のMIL規格に準拠した落下試験をクリア)が一気にチェンジモードに変換スイッチオンに。

カラーは最初WRブルーに近いブルーに傾きましたが、ボタンの配色で見にくい。。。
レッドは見やすいのですが気恥ずかしい。。。
スノボートップブランドのブートンとコラボした白は価格が割高で、でかいGのデザインは若者向け!
残るはブラックしかありませんでしたが、文字も見やすくサイドの衝撃吸収部材の色・質感の一体感もあり一番気に入りました。

今時の携帯には珍しく厚みがあり重量もかなりあります。
まさに男の携帯と勝手に感じています。

他の携帯会社で見た目が携帯版Gショックのようなモデルがあるのは見たことはありますが、N-03Cのブラックはとてもジェントルな面持ちで気に入りました。

デジカメの瞬撮は冗談抜きに早いです。
高感度ですので少々暗くても綺麗に撮れそう!!

まだ、いろんな設定が済んでいないので、これからいじりたいと思います。

※最新型の値段は5~6万しますが、N-03Cは4万円台でした。(2年間の分割では月々の支払いはあまり変わりませんが。。。)
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by simatao55 | 2011-01-30 17:59 | 諸々 | Comments(4)

玉川堂 3 我が家にあった玉川堂

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1月7日に玉川堂さんで磨いていただいて綺麗にした、60年以上前から我が家にあった玉川堂の茶托を紹介します。
この茶托セット5枚は、私の父が結婚するときに職場の人たちからお祝いで頂いたそうですが、職場の2人が直接新潟市から燕の玉川堂に出向き購入した話を母から何回も聞いています。
大分緑青が出ていいましたが、かなり綺麗にしていただきました。
銅鎚起を永く綺麗に良い感じにしていくには、使用後に水気を切って置く必要があります。
少し緑青が出たら乾いたタオルで拭き取るとダメージは少なくて済みますが、長くほうっておくと変色してしまいます。
使い手の手入れが銅鎚起を良い感じに変えていくことです。

急須置き(多分)と茶さじは、家に帰ってお茶が入っているサイドボードの中を見たら、富貴堂の茶托5枚と一緒に奥の方にありました。
手入れが悪く少し変色している箇所はありましたが、玉川堂の刻印がしっかりと打たれていました。

茶さじの色具合は正に銅をイメージさせる色でシンプルで良いなと思っています。
線で葉が刻まれ、銀色にされていますが、この組み合わせも品があって好きです。
ネームプレート作りのヒントになりそうです。

60年前の茶托は5代目の時の物で、5代目は戦争直後に銅鎚起の復興に奔走した人物だそうです。

ところで、玉川堂の作品には画像下2枚にあるような玉川堂の刻印がされています。

私のネームホルダーにも絶対に入れてもらうつもりです。
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by simatao55 | 2011-01-29 16:38 | 玉川堂 | Comments(2)

スズキ スプラッシュ リミテッド 息子が購入へ!!

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息子が突然としてスズキのスプラッシュに興味があると言いだして、地元のディラーまで試乗につきあいました。

スズキと言えば私の頭の中は「スイフト」が真っ先に出るほど、コンパクトカーの中では一番気になる存在。
そこに「スプラッシュ」。。。。なんだそれ?と聞いたことも見たことも(見たかもしれませんが。。。それがスプラッシュと言う認識はゼロ)ない車の名が出たので聞いたら。皆が知らないから、乗っていないから、安いから、駐車スペースに入るから。。との理由。

こちらも暇だったので付き合って試乗になりました。

私は最初助手席に乗りましたが、座席に座ったとたんにボディサイズにしては大きい座面と背面。そして特質出来るのは厚みがあるのに堅めの座り心地。はっきり言ってドイツ車?を感じてしまいました。
唯、室内はシンプルそのもの!!後で新型スイフトにも座って見ましたがスイフトが豪華に感じられました。(別に豪華が良い訳ではなく比べれば豪華と言う意味です)

そして、攻守交代で私が運転。
走ってびっくり。
日本車らしからぬ足回りとハンドルのしっかり感に、私が一発で気に入りました。(日本から部品を送りハンガリーの工場で組み立てているそうです。)そう言えばスズキは近年VWとタッグを組んだと記憶していますがその前はルノーだったかな?

値段もびっくり価格。軽より安い!!!

狙いを付けていた中古はすでに商談中で諦め、家に帰って検索して神奈川のスズキ自販関連でリミテッド専用色のクールホワイトパールの走行距離が僅かなものを発見し、すぐさま商談開始して押さえました。(リミテッドはエアロパーツ、フォグランプ、タコメータ、ヒーター付き前席、本革巻ステアリング、ホイールリミテッド専用アルミが付いています)標準でもサイドエアバック付き)

息子は銀行にカーローン申し込み、車庫証明、実印作りと登録、スタッドレス+ホイール(オークションらしい。。)と毎日着々と準備をしている様子。

私は車の到着を待つばかり?

今後の課題は今のってい軽の処遇。
売るのか売れるのか?廃車か?
車検は来年8月まで残っているが流石に古い。
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by simatao55 | 2011-01-27 20:41 | 諸々 | Comments(12)

玉川堂 2

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今日何気なく玉川堂とGoogleで検索したら、私のBLOGが上から3番目に出ていました。

検索数から行くとEPONでおいでになる方が結構多いのですが、玉川堂さんで検索しておいでになる方も増えているいるようです。

折角ですので、1月7日に見学した時の画像がありましたので載せます。

ロックカップを記念に購入しようといくつかの種類を見せていただきましたが、後になってネットで探しても画像が無いカップがありました。
特に彫金を施した 桜 とんぼ うさぎのカップはネットでは見たことありません。
私が買い求めた水玉もビアカップにはありますが、ロックカップになるとネット上には画像が見当たりません。

彫金ものはもうひと手間ふた手間かけていますので価格は高いです。
営業のYさんも「銅そのものは安いけど、価格はどのくらい手間がかかるかです」とおっしゃっていました。(彫金といっても彫るものと、松脂を下に敷いて凹凸を付けていくものと二種類あると聞いたような。。。?ロックカップは彫ですね!)

ガラスケースに入った茶筒もありました。(ほんと綺麗!!)

いま(1月19日~25日)東京三越日本橋店本館5階特選和食器で実演販売?かは分りませんが玉川堂さんの鎚起が多く見れると思います!!是非見て触ってほしいです。

キャディバッグのネームタグの構想なかなかまとまりませんが、片面づつ異なる色使いが良いかなと思っています。
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by simatao55 | 2011-01-20 23:54 | 玉川堂 | Comments(2)

新潟伊勢丹 「 全国 匠の技 展」 燕 富貴堂

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今日は朝から職場へ、明日朝一に予定されている打ち合わせ資料作りに1時間ほど行ってきました。

帰り道は新潟伊勢丹があり、6階の催し物で「 全国 匠の技 展」に燕の富貴堂さんが実演販売することを知っていたので寄って見て、3代目の方と少しお話させていただきました。

富貴堂は初代が玉川堂さんから独立して立ち上げたのが昭和20年だそうです。

玉川堂さんの出と言うことで品物は茶器、酒器とかぶりますが、形状はやはり少し違いを出していると感じました。

作品の中で一番気に入ったのが一番上の画像のポット。
紅茶、煎茶、中国茶と大人数で入れる時にはうってつけの大きさで、口先がちょっと細く水切れが良いそうです。また、ドリップでコーヒーを入れる時もこのポットは得意としているそうです。
直接火にもかけられるそうですが、画像にもある丸い銅版を火にかけその上でお湯を温めるのが一番いいそうです。(銅の熱伝導率の良さで出来ることで、ポット自体の変色も防ぐ効果があるのか?)

次に目に入ったのが純銀を鎚起したぐい呑み。
綺麗でした。
思わず欲しくなりましたが。。。。我慢。

若い3代目とお話しましたがし、玉川堂さんでもお聞きましたが、銅の鎚起は小さいものは小さい道具を使わなくてはならなく、大きいものより手間がかかるとおっしゃっていました。

最近、銅鎚起にはまってきたようです。。。。。。

※デジカメを持って行けば良かった。。。携帯の画像は良くないので、今日見た富貴堂の作品はこの画像の何十倍も質感は高いです。
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by simatao55 | 2011-01-16 13:05 | 道具 | Comments(6)

雪の練習場 

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朝の7時前に入場。

私が二番目。

吹雪いていたので打つボールは少なめ。

EPON 210KGX 54度を中心にバックスイングを真っ直ぐに引くイメージ作り。

一時期アプローチまでフック回転になってたのが、今では逆にスライス回転でも強い球が打てる感じになってきました。

5番アイアンも球が高くなり、右に出て戻るフックが減りまし。

この感じで春までにはなんとか出来るか?
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by simatao55 | 2011-01-15 09:37 | ゴルフ | Comments(0)

玉川堂 ロックカップ 水玉 この質感がたまらない!!

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たまりません!!
このロックカップ(小)を手に入れてから寝酒にロックを傾けてます。(銅の熱伝導率の良さが唇と持つ手に伝わります!!冷たい~)

食前酒にビールカップ(小)でビールか〆張り鶴生を食前酒でいただき、夜はロックカップです。

酒器で玉川堂のファンにになってしまった私ですが、まだまだなり立てで入口に入ったばかりです。

ロックカップ(小)と(小)となっていますが、とても(小)とは言えないサイズかと思います。
家の物差しで計ったら口の部分は直径8・4㌢(外径)8・1㌢(内径)で高さ7.7㌢、重量は247グラムありましたが、玉川堂HPで300入りとなってます。(玉川堂のHPのサイズとは若干異なりますが、一個一個手手作りですから僅かに違って当然ですし、鎚目模様は人間の指紋のように世の中に同じものはありません)

鎚目模様は画像で分るとおり職人さんが金槌で打った鎚目模様が美しく、錫でコーテーングされた銀色は上品な風合いで、水玉の部分の濃い茶の中に鎚目の凸銅本来の銅の色合いが出ています。

毎日キャディバック用のネームプレートのデザイン、色等を考えています。
錫のコーティングに桜の花は少し乙女チックすぎるか?
玉川堂の刻印は必須です!!
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by simatao55 | 2011-01-12 20:40 | 玉川堂 | Comments(6)

EPON 210KGX 54度

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玉川堂さんから向かったのはEPONショップ(直営店)

これまで70~85ヤードの距離はEPON AF-701のAW50度(フルショット100ヤード)のコントロールショットでしのいでいましたが、大きかったり、短かったりで苦手な距離になっていました。
そこで、SW(58度)と中間の54度のEPON 210KGXを購入。
ちょうどショップのYさんもおられ試打の感じと求める距離から54度を1度たて53度に。そして0・5度フラットにしてもらいました。

EPON 210KGXをチョイスしたのは、先日キャディバックを購入した時に試打した時の210KGXの抜けの良い打感とネックからフェースへのつながりの自然な美しさがポイントでした。
リーディングエッジも自分好みのラウンド形状で、ふところの作り美しく安心感をもてます。

実際、練習場で三日間大分打ちましたが、思いどうりの飛距離と方向性はばっちりでした。
。シャフトはダイナミックゴールドS200にしました。やはり長年ウエッジはこのシャフトなので重量としなり方は好みです。


ソールの画像からヒール側を大胆に削り、開いてもスクエアでも抜けやすい独自ヘッド形状なのがおわかりかと思います。それにバックフェース上に肉厚にし重心位置を適度に保ち、低重心化を防ぐバックデザインがユニーク。
スコアラインの角部分だけにレーザー焼入れを施すことにより、鍛造ヘッド特有の柔らかい打球感は残しながら、角部分の硬度を大幅UPしてあるそうです。

実際のコースで早く打ちたい!!
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by simatao55 | 2011-01-10 12:31 | EPON | Comments(2)

燕 鎚起銅器 玉川堂 見学

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昨日の午後は三条市から燕市へ移動。
年末、妻からのプレゼントの玉川堂 ビールカップから、突如として燕の鎚起銅器の玉川堂さんに興味が湧き、製作現場が見学できることをネットで知り、アポ無しで玉川堂さんへおじゃましました。
突然の来訪者にも玉川堂の営業担当のTさんは笑顔で迎えていただき、その上製作現場での丁寧な説明はとても良かったです。
これまで銅の塊を伸ばして作るのが鎚起銅器と思っていましたが逆でした。。。画像のとおり板を一旦伸ばして形を作り、そこからまた縮めるのが鎚起銅器でした。
また、昭和23年に両親たちが父の同僚の皆さんからいただいた茶托5枚を綺麗にしていただき感謝、感謝です。それにその茶托が5代目時代のものと分ったことは収穫でした。(5代目は戦後の玉川堂復活の立役者のようです)

実際の作業所の画像もありましたが、これから新たに発表される作品もあり載せることはできませんでしたが、古い時代を感じる作業所で、高い三角状?の天井(金槌の音を反響させない為)数多いガラス窓(作業所を自然光で明るくする為)に先人たちの工夫を感じました。

色付けの作業の一部を実際見せていただきましたが、まさに長きに渡る試行錯誤での化学反応の結果が玉川堂の色付けであると分りました。
画像の男性は内部に錫をコーティングを施していましたが、均一性を求めらられる作業で見た目以上に難しく熟練が必要だそうです。
女性は「とのこ」で水玉模様を付けていましたが、そうすることにより、その部分は薬液に付けても色が変わらないそうです。

見学後、人間国宝の玉川宣夫さんの作品(下2枚の画像)を見せていただきました。
銅だけでなく他の素材を何回も重ね合わせた木目金(もくめがね)の素晴らしい紋様が特徴的で「美」そのもの。
木目金はタッドモア、キャメロン等のダマスカスパターの素材に通じるものを感じましたが、木目金の緻密な模様はケタ違いの感ありでした。

帰りに折角の玉川堂訪問記念としてロックカップを購入。
いろいろな柄のロックカップを見せていただきましたが、どれも良くさんざん迷って、色付け作業所で水玉模様を実際に行っていたので「水玉」にしました。(値段的には桜、トンボ、ウサギの彫金を施したものは少し値段が高いですが、もうひと手間ふた手間かけた割にはリーズナブル)

そして、キャディバックに付けるネームプレートもサイズ、デザイン等の指示があれば作ってくださることが分りました。(じっくり考えてオンリーワンのものをお願いしたいと思います)

今日もネットで玉川堂さんに関する情報を見ていましたが、7代目の玉川基行(たまがわ・もとゆき)さんが玉川堂の歴史や新たな活動についてお話しているHPがありましたので興味のある方は訪れてはいかがでしょう。
TABlog ←こちらをクリック
また、昨年末、燕市産業史料館で人間国宝 玉川宣夫金工展が開催された動画がYou Tubeでご覧いただけます。


※玉川堂を後にした私たち夫婦は、この後EPONへ!!(玉川堂さんから近いのです)
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by simatao55 | 2011-01-08 17:42 | 玉川堂 | Comments(0)

K+dep(ケデップ) セラウェアの株式会社クリヤマショールームへ

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年明け早々年休をいただき、妻が待望していたセラウエェアが各種見られる三条市のK+dep(ケデップ) の(株)クリヤマのショールムに夫婦で行ってきました。
ショールーム(本社社屋内)は土曜、日曜、祝祭日はお休みなので、平日しか見ることはできません。。。。。
昨日、事前に「見たいです!!」と連絡しました。(年末に電話したときに、出来るなら事前に電話いただきたいと言われていましたので!!)

予定どうり11時頃到着。

クリヤマの男性社員の担当?の方に対応していただきましたが、丁寧な説明とカラフルで機能的な商品群に妻はすっかりK+dep(ケデップ)ファンになったようです。

一番最後の大き目のセラウェア鍋は正に妻が求めていた形状、サイズ!!
しかし、残念なことに大型故の重量、値段が高くなることから試作品止まりになっているそうです。
でも、フランスの鉄製ホーロー鍋の超重量級に鍋に比べれば軽い!安い!ので私はいけると思うのですが。。。。。。
是非この鍋が日の目に出ることをお願いし、ショールームを後にしました。

勿論、カタログモデルは販売していただけるので、セラウェアのソースパンと鍋敷きとシリコンマットを購入しました。
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この後、昼食を最近注目されてきている三条カレーラーメンの大黒亭でいただきました。

午後は私の趣味の世界に妻を付き合わせました!!

それは、やはり三条市の隣の燕市金属加工関連です。

あす以降アップします。
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by simatao55 | 2011-01-07 21:37 | 諸々 | Comments(4)

ゴルフとハンドメイド ボールマーカー


by taoten
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