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ウインドウズ7 アップグレード悪戦苦闘 

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SONYのVAIOのビスタ版をウインドウズ7にアップグレードしました。

はっきり言って丸一日がその作業でつぶれ、疲れたこと。。。。

アップグレードはCD一枚入れれば簡単に済むと考えていたので、調べもしないでやった自分の甘さが身にしみました。

それにしてもアップグレードは面倒ですね!!

アップグレードでソニーから送られてきたCD、説明書のほかに「おまかせアップグレードサービス」サーポート料金24800円の案内も入っているくらいなので、その手間はやはりかかるんですね。。。。。

しかし、ようやく先ほどプリンターのドライバー、画像処理利のウインドウズ7対応版をダウンロードしたのでひとまず完了です。

ただ、バックアップしたはずのホルダーが見当たらなくメールアドレス、HPのお気に入りをはじめから登録しなければなりません。
それに、お正月の年賀状の住所登録も。。。。。。

アップグレードは手間がかかるものだと体感したことは貴重な経験でした。(でも、もうしないぞ!!)
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by simatao55 | 2009-10-26 00:18 | 諸々 | Comments(3)

SUWADAの爪切り

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今日、昼休みに生協まつりをちょっとだけ覗いてみました。

昨年(一昨年?)は、衝動的に財布の中を見せて値切ったダマスカスの出刃包丁でしたが、今年はチラシに載っていたSUWADAの爪切りも見に行きました。

前からSUWADAの爪切りのことは知っていましたが、お値段の高さから購入にまで至っていませんでした。

画像を撮ってからすぐに使って見ましたが「良い!!」

切れ味はもちろんですが、切り口が滑らかで切る時の音も「パッチン」で無く「スコッ」って感じです。

鍛造、削り、研磨、刃付けと諏訪田製作所の職人が一本一本丁寧に作りました。

こちらのHPの一番下に製造過程が動画で見れます。

http://www.1no1.jp/contents/site/tsumekiri.html

http://www.1no1.jp/contents/site/dispgoodsdetail.php?goods=1000567

諏訪田製作所は燕市のお隣の三条市(新幹線・高速IC:燕三条と三条燕)にあります。

三条市は金物、工具の生産地でなぜか燕とはライバル関係?


追伸。。。。SUWADAの爪切りは鋼製(ブラックオキサイト仕上げみたいな感じ)もあります!!  パターとつながるな~
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by simatao55 | 2009-10-22 21:46 | 道具 | Comments(0)

アディダス バランスニトロ 2.0

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これまで普段履き用に使っていた、スタンスミス風のアディダスのスパイクレスシューズ左外サイド裏がめくれてきたので画像のアディダス バランスニトロ 2.0 と交代です。

値段が一挙に下がってきたので油断していたら、ホワイト/ブラックはサイズ切れ、26セントチで残りはホワイト/レッドかブラックのみ。。。

そこで嫌いではないオレンジ色ラインのちょっと派手目なものに。

前回は真っ白だっただけに、最初は綺麗すぎてシューズばかりが目立った感じでしたが、今度もオレンジ色が目立ちそう。

でも、人間が地味だから良いか!!

アディダスに限らず、ニューモデルが出る前には価格は下がるので最近の傾向としてニュー―モデルは買いません。(専守防衛的)
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by simatao55 | 2009-10-19 20:39 | 道具 | Comments(0)

EPON サンバイザー 

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EPONと検索して当方のBLOGにたどり着く方が多いようです。

EPONの文字が出るだけで1日のアクセス数が跳ね上がるので、調子に乗ってサンバイザーも紹介したいと思います。

ショップで黒か白かで大いに迷いましたが、これからのシーズンは「黒」かなと思い黒にしました。
JAPAN FORGEDと日の丸がいかにも日本が誇るEPONと感じられるとこですが、品物は中国製です。
これだけしっかりした品物が作られれば、どこ製なんて関係ないですね!!

マグネットコインマークは春先に購入したもで、グリーン上ではキラキラ輝き重宝しました。

EPON ショップにはスタンド式のニューゴルフバッグもありましたが質感はかなり高いです。
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by simatao55 | 2009-10-15 20:56 | EPON | Comments(0)

MADE IN TSUBAME 磨き屋シンジケート EPON ビアカップ

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新型EPON ゴルフクラブの次は 全国的に名の知れてきた?燕市の「磨き屋シンジケート」製のEPON ステンレスECOカップ。

EPONショップに行った時にサンバイザーと同時購入しましたが、家で缶ビールを1本丸ごと入れて飲んだら泡がクリーミーで美味しいこと!!

TVでビアグラスのことは知っていましたが、ECOカップのことはこれで初めて知った訳です。

楽天でも磨き屋シンジケートのロゴのものはありますので興味のある方は是非どうぞう!!






http://6915.teacup.com/migaki/shop ※参考まで
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by simatao55 | 2009-10-12 18:56 | EPON | Comments(2)

EPON AF-151とⅰ33パター

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今日、発売されたEPON AF-151とEM-Sのドライバー2本とパターⅰ33です。

燕のEPONには10時45分ごろ到着。
さぞかし新製品を目当てにしたEPONファンでショップは溢れているのではと思っていましたが。。。。

意外にも私だけ。。。。

これを幸いに ニュードライバー2種の試打クラブを打ちまくり!!

一番気になっていたAF-151は数種のシャフトを試しましたが、一番自分に合っていたのは従来からの定番のマッハラインのSR
ファイヤーも試しましたが私にはオーバースペック。

さて、ヘッドはパンフレットにはシャローフェイスと謳っていますが、現在も人気を博しているAF-101よりはシャローと言うだけで、私が現在使用しているハイパーERCとあまり変わりません。
とにかく打感、打音が良いこと、流石にEPONのオール鍛造を感じさせてくれました。

AF-101と並べて上から見ると確かにAF-151は大きく見えますが、決して大きいと部類の感じではありません。
フェースアングルはAFー101はプラス0.5でも右を向いている感じを受けますが、AF-151は見た目にも若干左を向いた感じを素直に受けて安心感があります。

そして、EM-Sは前作のEMBの後継モデルのようですが、EMBの特徴?であった爆音は全く無く、今度は心地よい打音に生まれ変わっていました。
ジェルは一切使わず、設計により心地良い打音に生まれ変わったそうです。

標準シャフトも前作の極端な先調子は改められようで、振った感じはSRでもしっかり感がありました。
EM-Sは画像に残すことはできませんでしたが、構えた時のヘッドの印象はEMBより締まった感じで好印象でした。ただ、後部処理が艶消し処理では無く、あえてクロームメッキのような仕上げにしているのが好みの分かれるところになるのではないかと感じました。(均一にRを描いて処理されるのではなく、角を意識的に付けているようです)
ソールのサソリのデザインは一撃のすごさを暗示しているのか?

パターはEPON初めてのピンアンサータイプ。
この時期にあえて軟鉄鍛造削りだしに拘ったのはEPONならでは無いでしょうか。

軟鉄鍛造の一番の武器は柔らかな打感であると私は思っていますが、このⅰ33のソールに刻印されたRockwell Bーscale80の意味は金属の硬さを表しています。(ソールは磨きこまれピカピカのためデジカメで撮ったら何が書いてあるのか分からないので載せませんでした。。。。。。) EPONの軟鉄鍛造アイアンのAF―TOURと同じ硬さ!!

実際にⅰ33を手にしましたが、ピンタイプながら重量感があります。
540グラムあると聞いて重量のあるシャフトかと思ってスタッフに聞いたら、島田ゴルフのK'sのパター用シャフトを使っているとのの回答。(K'sのパター用も色々あるので多分重量のあるシャフトかと思うのですが。。。?)

肝心の打感ですが、コツンとはじく打感で無く、しっかりした打感の中に一瞬フェースに吸いつく感じがします。
これを言葉の「柔らかい」と表現すると、頼りない打感と取られそうなので「吸いつく」と表現しときます。

構えた第一印象はネックの作りでした。
クランク部分の少なさ(グースを極端にしていない)と、その形状はEPON設計陣が大分拘ったのではないでしょうか。そして、それをCNCで削りだした後の研磨職人たちの技術が現れていると感じ取れるところです。
フェース裏はほんの少しだけキャビティになっています。
パターカバーもしっかりした作りでカバーだけでも欲しくなってしまいました。(パターの本数分しかないのでカバーだけの販売は今のところ無し!!)

残念ながら新型アイアンの発売はもう少し後になるそうで、現物は見ることはできませんでした。

以上!! 報告完了

後日談。。。。AF115はあくまでもAF101より易しさを求めてアベレージ向きのヘッドです。
EMSは前作の爆音EMBの後継モデルで打音は見事に解消したモデル。
さて、そうなるとAF-101の後継はどうなるかと言うと。。。。。出ます!! 年明け頃にはAF-102としてさらに進化して登場する予定と「噂」されています。 ※「噂」としか言えないのが苦しいところです。
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by simatao55 | 2009-10-10 16:09 | EPON | Comments(3)

ゴールドファクトリー 佐々家氏の右腕 進藤 健

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ゴールドファクトリーのBLOGに、ゲージデザイン時代から知っている進藤君が雑誌に載ったことが紹介されていました。

今や、佐々家氏自身が自分の右腕と言っているくらいなので、「匠」の称号にふさわしい域に達したことは知り合いとして嬉しい限りです。

今を思い起こせば、ゲージデザインの半地下工房で一生懸命に働く姿を思い起こします。

とくに、ゲージデザインの名器として誉れの高いGA00Bのサンドブラスト加工は進藤君が主にやっていたと思います。

コンペの遅刻や目標ゴルフスコアの未達成で社長(GTさん:ジョージスピリッツ)にガツン!!とやられていた時代は遠い過去にになってしまいました。

進藤君は、ゴルフ大好きな好青年でひょうきんなところもあり、一時期モーニング娘の辻ちゃんに似ていると等とゲージャー(懐かしい言葉です。。。。)達に言われていました。

今後のますますの「匠」として研鑽に励み師匠の域に達することを祈念します。

頑張れ進藤さん!!
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by simatao55 | 2009-10-04 08:47 | ゴールド ファクトリー | Comments(2)

阿賀高原ゴルフ倶楽部

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何年かぶりに阿賀高原ゴルフ倶楽部でラウンドしてきました。

確か県アマ予選会場になった時は立て続けにラウンドしましたが、結構トリッキーな高原ゴルフ場でティショットの正確性が要求された記憶がありました。

今日はフロントからのプレーで気軽にティショットできたので、昔の記憶よりは難しは感じませんでした。
でも、グリーンにはてこずり最初のハーフはパーオンのスリーパットが4ホール、4パット1回。。。。。。
ショットは「パーフェクトローテーション」での練習の成果が少しずつ出てきたようで、ドライバー、アイアンともにしっかりした当たりが出るようになり、飛距離も戻ってきました。良い傾向です!!

ところで、阿賀高原ゴルフ倶楽部は東証1部上場の福田組(新潟県の優良企業)がメンバー制のゴルフ場として運営していましたが、昨年に市川造園系の市川ゴルフ興業に買収されました。
買収される前に預託金の返還等の処理は行われ流石福田組と感じました。

それにしても、土曜、日曜でも6千円でプレーができるとは。。。。新潟のゴルフ場は冬のオフシーズンがあるので割高なプレーフィでも仕方がないと考えていましたが、もうそんなことを口実にプレー料金を高めに設定する時代は新潟でも終りのようです。

平日は2バッグでも4千円に二度びっくり!!
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by simatao55 | 2009-10-03 21:12 | ゴルフ | Comments(0)

ゴルフとハンドメイド ボールマーカー


by taoten
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