カテゴリ:ロッディオ&ONOFF( 16 )

楽天に登場 ロッディオ マイスターCとM アイアン

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楽天市場にロッディオ マイスターCとMが登場しました。

マイスターMは銅下メッキ ウイークロフト(5番で27度:スタンダードは26度)はまだ販売中ですが、スタンダードは売り切れ表示になっています。

販売元はRODDIO •コンシェルジュのオーバードライブと言う会社です。

殆どのお店には無いので貴重では。。。。。?

ウエッジ2本組みもあります。

当BLOGにロッディオ マイスターCの検索で辿り着く方が多いので情報提供と言うことで。。。。

画像はオーバードライブさんのものです。
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by simatao55 | 2015-03-19 18:27 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)

ヤフオクにロッディオ マイスターC 登場!! 驚愕!!

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ヤフオクにロッディオ マイスターC 登場してます。


出品価格は驚愕の 50万円!!

今すぐ落札価格は 70万円!!

私の予測では終了直前に2~3人の入札者が現れバトル開始。

しかしどうしても!!どうしても手に入れたい方がすぐに今すぐ落札価格で入札 終了。
その間15分。。。。?

この予測あたるかな?
バブルの時代なら有るかも。

チャイナマネーとかも参戦したりして。

注目してます。

勿論、私は見ているだけ。
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by simatao55 | 2015-03-06 19:44 | ロッディオ&ONOFF | Comments(4)

ロッディオ マイスターCとM 続々と”RODDIO •コンシェルジュ”に到着!! 

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全国の”RODDIO •コンシェルジュ”に 限定品のマイスターアイアンCとMが続々到着の知らせがBLOGに掲載され始めました。
※Cはゾディア製(千葉さん) Mは三浦製で初回のマイスターアイアンはロッディオの意向が反映された形で、今回のマイスターはロッディオが両社の個性を尊重したマッスルバックアイアンへッドになったことが大きな違いです。
初回のマイスターは両社似たようなバックフェイス形状ですが、今回はヘッドそのもの形状もバックフェースも大きく異なります。しいて言えばバックフェースに有るRODDIOの「R」が削り出しとサンドブラストの違いは有ります。
コンシェルジュのBLOGに掲載するや否や30分後には「販売御礼」状態なんてこともあるようです。
初回の時は、時間を追うごとにその存在を皆さん知ることになり、後に相当盛り上がっての争奪戦になったそうです。

今回のジャパン ゴルフ フェアに出品される情報も有りましたが、多分パニックが起こることが想定され取り止めになったとか。。。。。。?

何れにしても今回もどちらのタイプも100セットと言うことですから。。。。もう売り切れであればパニックは起こらないでしょうが、お店によっては前もってお客さんに告知してなく、いきなり店頭に陳列するところもあるようです。

新潟のコンシェルジュのミネルヴァさんは、前回購入の方達優先で知らせたようです。

今回の画像も新潟のコンシェルジュのミネルヴァさんにお願いし、本日送っていただいたものです。

これ見たら欲しくなるのは必然!!

ただしヘッド1個3万円(税抜き) 基本は4番~SWの9本とか。。。。。
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by simatao55 | 2015-02-28 20:36 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)

熱いクラフトマン ゴルフスタジオ ミネルヴァの大野代表!!

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この前の土曜日に再度ゴルフスタジオ ミネルヴァさんにお邪魔しました。

何故? それは撮った画像に正体不明の太い陰のような太い線が表れて使いものにならなかったからです。
今回も不安でしたが、何枚かの画像にやはり現れていました。。。。まだ、購入して2年目なのに。。。。。。

でも、そんなこと気に留めないで!!
新潟県に唯1軒の“RODDIO”ロッディオ コンシェルジュ店のゴルフスタジオ ミネルヴァ 大野代表の気合のポーズと店先の店名+ロッディオマークのウインドウ、それに愛用のレカロのシートをオフィスシートに改造(ちゃんと変換アダプターが有るんですね!!)の写真です。
※大野代表は大のスバルファン。レガシィ3台目で、R2は2台所有し1台は限定色WRブルースパーチャジャー(TypeS S)と1台はブラック(いじり倒しているいるそうです)
レガシィといい、R2のWRブルー(TypeS R)何か通じるものがあります。
大野代表が着ているロッディオの前掛けは拘りのアメリカ製!!
センター下から股の部分には作業で股が開きやすいように、ジッパーで開くことができます。

お店は新潟バイパス紫竹山ICから車で5分。
新潟市を横に横切る、日本一交通量の多い新潟バイパスを使用する人は多く、通勤帰りの人にはもってこいの立地条件のところです。(我が家から日曜なら庫で15分)
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ミネルヴァにオノフ契約の片山プロ実使用のツアーバックが有りました。後でミネルヴァさんのフェースブックを見たら、やはり片山プロ実使用のロウのウエッジが出てました。
こんなレアなものがあると言うことは。。。。と言うことなんでしょうね?
パターのことは聞くの忘れました。
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ロッディオと言えば私は最初イメージするのは、やはりシャフトです。
ミネルヴァさんには何気に試打を頼まれたプロトタイプも沢山ありました。

今、ロッディオファンの間ではシャフトのカスタムカラーオーダと何種類も有るソケットカラー選択がブームとか。
しかし、シャフトのカラーリングの優秀さと美しさは、他シャフトメーカーには並ぶところは無いと思います。
私はシンプルに黒地に濃いオレンジorレッド。
オーダでしたら色は黒と間違うような濃紺から徐々にロッディオのクラブに使用するブルーにグラデーションして行き文字は濃いオレンジに、裏はRODDIOの特徴ある濃いオレンジの「R」のミニマークを裏地に散りばめたい!!(オーダーデザインはやってないですね。。。。)
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ロッディオのクラブのことは、ショップのBLOG等で扱われていますが、なかなか使用者の感想が少ないのが少し寂しいかな。
クラブは、ようやくドライバーからウエッジ(ゾディア製)まで、ラインナップが揃ったばかりなので、これから使用者の発信が多くなって来ると思いますが、ただ多くのクラブを大量に販売することを狙ったブランドでなく、数は少なくとも好きな人のために、高性能+持つ喜びを提供していく姿勢は少しEPONと共通するところを感じます。
クラブ素材に関してはロッディオは製造法にとらわれないクラブ作りに対して、EPONは鍛造を突き詰めていく方向性は異なります。

何れにしても、近いところに二つの尖がったクラブを触れられることは幸せです。

大野代表も今度のジャパン ゴルフ フェアのロッディオのブースに張り付くそうです。
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前回のロッディオ・マイスターアイアンのポスター。
ロッディオから形状等を指定したためバックフェイスは似てます。
今回は指定はしてないので別形状です。
今でも、試打会の時のマイスターCの球筋、感触が蘇ります。

次回のBLOG更新はゴルフフェア後です!!(多分遅くなるかも。。。。)
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by simatao55 | 2015-02-11 20:03 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)

予告 “RODDIO”ロッディオ コンシェルジュ店 ゴルフスタジオ ミネルヴァ

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先々週、ロッディオの試打会で“RODDIO”ロッディオのクラブ、シャフトに実際に触れて、直感的に独自の世界観(クラブ観)を持つブランドであると気付きました。
これまで“RODDIO”=シャフトのメーカーだったのですが、ドライバー、アイアン、UT、FWと徐々に独自の思想でラインナップを近年広げているようです。

新潟では “RODDIO”ロッディオ コンシェルジュ店として、新潟市東区東明にある、「ゴルフスタジオ ミネルヴァ」さんだけで実物のクラブを見ることがができます。
実は先週おじゃまして“RODDIO”クラブのお話と写真を撮ってきたのですが。。。。。。ズームアップした画像がピンボケでBLOG掲載に不可状態だったので、改めて画像を今日にでも撮りに行こうと思っています。

なので今日は「予告編」と言うことでご勘弁を。

画像はその中でも綺麗に撮れたものを掲載しました。

因みに「“RODDIO”ロッディオ コンシェルジュ店」とは?

ロッディオのHPからお借りしてきました

“RODDIO”は高度な技術力と、厳密な検査を積み重ね、丹念に作り上げられた上質なパーツのみをお客様にご提供しています。クラブの組み立ては、 全国からよりすぐられた”RODDIO •コンシェルジュ”が担当し、お客様に丁寧かつ適切なフィッティングをしてクラブを完成させます。”RODDIO”が完成品としてではなく、パーツ販売にこだわる理由。それは、私たちが目指していることが、お客様にクラブとの一体感を感じていただくこと、そしてクラブが出来上がるまでの喜びや楽しみを味わっていただくことだからです。究極のパーソナルサービスである、”RODDIO •コンシェルジュ”は、多種多様なリクエストやご相談に、豊富な経験と知識でお応えいたします。お客様のあらゆるご要望に応えることをモットーに、心からのおもてなしをお約束いたします。

と言うお店が全国に110店程です。

なんかEPONの取り扱うお店とかぶるのかな。。。。。
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by simatao55 | 2015-02-01 10:35 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)

ロッディオ RODDIO 試打会 千葉文雄氏研磨アイアン!!マイスターC

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3月19日記載した内容に最新情報あり!!
楽天に登場 ロッディオ マイスターCとM アイアン


今日は、いつもお世話になっている山木戸サンライズゴルフセンターさんで、ロッディオ RODDIOの試打会がありました。

ロッディオのクラブ・シャフトは打ったことがなく、今日の試打会はとても楽しみにしていました。

これまで私にとってロッディオはシャフトメーカーのイメージが強く、近年になってクラブは登場してきた印象でした。

本当は、ドラーバーと新発売のFWに興味を持って試打会に挑みましたが。。。。一番強く「良いな~!!!」と感じてしまったのは、画像の限定100セットのマッスルバックのアイアン!!

このアイアンはゾディアの千葉文雄さんが削ったもので、本日試打したと言うことは!!日本で初めてお客が打った!!と言うことらしいです。
新潟でロッディオのクラブを扱う「ゴルフスタジオ ミネルヴァ」さんのOさんがおっしゃっていたので本当でしょう!!
7番でシャフトは多分。。。(よく見なかった。。。)N.S.PRO MODUS3かな?
もう2種類の同じく限定のマッスルバックがありましたが、構えたはしましたが何か打つ気がしなく。。。。後で三浦さんとのコラボと知りました。

クラブは先ず構えたときのフィーリングが自分好みかどうかが1番!と思っていますので、構えた瞬間に打ちたいと思うか思わないかです。(2番目が気持ち良い打感と音と結果!!3番目無し!!)
で、このロッディオのアイアンは1番目がかなりのインパクトがありました。

そして2番目の気持ち良い打感と音と結果ですが。。これも良かったです。
最近のマッスルバックはネックが短く、重量配分がその分を重心を下に、そしてフェースセンターに持ってくる傾向にあり、昔のネックが異常に長いマッスルバックとは明らかに打点が適正?なところにあり、無理に打ち込まなくてもボールは上がってくれます。
いやー良いクラブです。(価格は高いです!)
限定クラブは全国100ケ所位のロディオ特約店で争奪戦が起こるとOさんは断言していました。(今回は5番~Pに加え52度と58度の8本セットと聞きました)
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ドライバー・FW・UTのソールをはがして重心・重量を調整できる仕組みはロッディオが特許を取得しているそうでなかなか良いアイデアだと感心しました。 
ネックも最近流行のガチャガチャかなと思うような作りでしたが、これはお店で何度でも調整して組み立てるためのもので、調整終了後は固定して動かなくするそうです。
これはこれでいい考えだと思いました。

さて、肝心の試打はドライバーはタイプーMで46.5インチの長尺に兆戦。
最初は長い、軽いで全くダメ。。。(ヘッド重量290グラム)
鉛をソールフェース側に2.5gとヒール外側に2.5グラムを足し再び開始。
これで一気に良い球が出始めました。
ボールの球筋はいかにもロースピンの高めの球。
飛距離が出そうです。
なんでも使用するボールを特定することで、クラブの性能が発揮されるそうで、そのボールはタイトリストV1とV1Xだそうです。

次に試したのがUT21度。
多くのUTは捉まりが良くて球が左に行きやすい傾向にありますが、このUTは捉まることは捉まりますが、捉まりすぎることは無く安心して振りぬけました。
球も大きな弾道でランも少なそうでグリーンで止まりそうな感じです。
24度も同じ感じで優しい高性能なUTだと感じました。

そして、新発売のFW!!(興奮しすぎて画像撮るの忘れました。。。。汗)
結論、とても気に入りました。
3Wが5W近く上がり、しかも距離が出ます!!
これは爆売れの気配ムンムンです。

ロッディオの試打で感じたことは、シャフトの素直な撓りと先端が暴れない戻りが実現されていることです。
それにシャフトをの塗装が綺麗!!流石歴史あるダイワ(現グローブライド)シャフト塗装技術は永年の蓄積があります。

そん訳で良いブランドのクラブを試打出来て良い一日でした。

※物欲注意

※ロディオ(誤) ロッディオ(正)
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by simatao55 | 2015-01-24 21:41 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)