連続スリーパット 2

ゴルフとハンドメイド ボールマーカー

ONOFF片山モデル Zodia マイスターC 千葉氏研磨

ONOFF LABOSPEC CB-358
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Zodia CM1/Chiba Master Piece
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Zodia CM2/Chiba Master Piece
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Zodia CM2/PlusChiba Master Piece
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RODDIO Meister C second
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※参考
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9月末にありましたONOFF LABOSPEC FF-247の試打会では、Zodiaのアイアンもありましたのでパチリ激写!!

また、ONOFFの片山晋呉プロ使用ヘッドのレプリカモデルのLABOSPEC CB-358 6番もありました。
なんでも、片山プロが使用しているクラブを型どりして、軟鉄鋳造で作製してあるのでロフト、ライ、フェースプログレッションのヘッドスペックは全く同じそうです。
構えて見ると先ず目に飛び込んで来るのがトップラインの厚み!!
バンスも少なめでストレートネック!!
でも、何か不思議と自分でも打てそうな雰囲気がするヘッドでした。

なかなかお目にかからないZodiaですが、新潟ではミネルヴァさんだけが販売しているようです。

私も春のRODDIO試打会でMeister Cのプロトでようやく千葉文雄さん研磨しているZodiaのクラブを初めて手にすることができました。

Zodia3種を初めて構えてみましたが、現在使用中のMeister Cのヘッドに比べフェース幅が若干短く感じました。
Zodiaを上から見た感じは3種とも同じようですが、決定的に違うのはソール幅でしょう!!

一番厚いのはCM1でキャビティも一番深く3種の中では一番楽に球が上がりそうです。

やはり一番薄いのはCM2Plusで、バックフェースも一応キャビィテイ風になっていますが殆どマッスル!!
いわゆるハードヒッター用と感じました。

何れのヘッドもヘッド自身からなにやら物欲を刺激する強いオーラを感じました。

肘の調子も良くなってきたので改めしたいですね~!!
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Commented by life-is-vain at 2015-10-11 08:44
打てるか?は別として、トップラインが厚い・レプリカモデルが良さそう。
RODDIO Meisterは、お金持ち風。でもカッコイイ。
どもモデルも作りが丁寧な感じ。
Commented by A250 at 2015-10-11 18:15 x
どれをとってもトップブレードが薄目に仕上がっていて
打ったら打感が良いんだろうなぁと思わされます。

でもやっぱりマイスターC…やっぱり良いですね(*´ω`*)
Commented by taoten at 2015-10-11 22:07 x
life-is-vainさん
実は結構打てるんですZodia!!
特にMC1はソール幅があり重心も低め。
開いて閉じる打ち方の人は大きめのヘッドが苦手なんて人にはうってつけ!!かな?
作りは粗削りという研磨で眩しさを防いでいます。
手作り感が強く愛着が持てるヘッド作りをしていると思います。

A250さん
Zodiaのアイアンヘッドの外見上の特徴はトップブレードの峰の頂点が
他のメーカーに無い急激な角度で付けてありますね。
片山モデルもブレード厚はありますが峰の頂点の付け方は同じです。
今年Zodiaは100セット限定のゾディアクラシックMBを発売し既に完売したそうです。




by simatao55 | 2015-10-10 16:19 | ロッディオ&ONOFF | Comments(3)
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