熱いクラフトマン ゴルフスタジオ ミネルヴァの大野代表!!

c0117936_16395810.jpg

c0117936_16404862.jpg

c0117936_16434937.jpg


この前の土曜日に再度ゴルフスタジオ ミネルヴァさんにお邪魔しました。

何故? それは撮った画像に正体不明の太い陰のような太い線が表れて使いものにならなかったからです。
今回も不安でしたが、何枚かの画像にやはり現れていました。。。。まだ、購入して2年目なのに。。。。。。

でも、そんなこと気に留めないで!!
新潟県に唯1軒の“RODDIO”ロッディオ コンシェルジュ店のゴルフスタジオ ミネルヴァ 大野代表の気合のポーズと店先の店名+ロッディオマークのウインドウ、それに愛用のレカロのシートをオフィスシートに改造(ちゃんと変換アダプターが有るんですね!!)の写真です。
※大野代表は大のスバルファン。レガシィ3台目で、R2は2台所有し1台は限定色WRブルースパーチャジャー(TypeS S)と1台はブラック(いじり倒しているいるそうです)
レガシィといい、R2のWRブルー(TypeS R)何か通じるものがあります。
大野代表が着ているロッディオの前掛けは拘りのアメリカ製!!
センター下から股の部分には作業で股が開きやすいように、ジッパーで開くことができます。

お店は新潟バイパス紫竹山ICから車で5分。
新潟市を横に横切る、日本一交通量の多い新潟バイパスを使用する人は多く、通勤帰りの人にはもってこいの立地条件のところです。(我が家から日曜なら庫で15分)
c0117936_17425355.jpg
c0117936_17432532.jpg
c0117936_1745317.jpg

c0117936_180566.jpg

c0117936_1811930.jpg

ミネルヴァにオノフ契約の片山プロ実使用のツアーバックが有りました。後でミネルヴァさんのフェースブックを見たら、やはり片山プロ実使用のロウのウエッジが出てました。
こんなレアなものがあると言うことは。。。。と言うことなんでしょうね?
パターのことは聞くの忘れました。
c0117936_1894446.jpg

c0117936_185529.jpg

ロッディオと言えば私は最初イメージするのは、やはりシャフトです。
ミネルヴァさんには何気に試打を頼まれたプロトタイプも沢山ありました。

今、ロッディオファンの間ではシャフトのカスタムカラーオーダと何種類も有るソケットカラー選択がブームとか。
しかし、シャフトのカラーリングの優秀さと美しさは、他シャフトメーカーには並ぶところは無いと思います。
私はシンプルに黒地に濃いオレンジorレッド。
オーダでしたら色は黒と間違うような濃紺から徐々にロッディオのクラブに使用するブルーにグラデーションして行き文字は濃いオレンジに、裏はRODDIOの特徴ある濃いオレンジの「R」のミニマークを裏地に散りばめたい!!(オーダーデザインはやってないですね。。。。)
c0117936_19232351.jpg

c0117936_1923498.jpg

c0117936_1924155.jpg

c0117936_19243238.jpg

c0117936_1925186.jpg


ロッディオのクラブのことは、ショップのBLOG等で扱われていますが、なかなか使用者の感想が少ないのが少し寂しいかな。
クラブは、ようやくドライバーからウエッジ(ゾディア製)まで、ラインナップが揃ったばかりなので、これから使用者の発信が多くなって来ると思いますが、ただ多くのクラブを大量に販売することを狙ったブランドでなく、数は少なくとも好きな人のために、高性能+持つ喜びを提供していく姿勢は少しEPONと共通するところを感じます。
クラブ素材に関してはロッディオは製造法にとらわれないクラブ作りに対して、EPONは鍛造を突き詰めていく方向性は異なります。

何れにしても、近いところに二つの尖がったクラブを触れられることは幸せです。

大野代表も今度のジャパン ゴルフ フェアのロッディオのブースに張り付くそうです。
c0117936_19494462.jpg

前回のロッディオ・マイスターアイアンのポスター。
ロッディオから形状等を指定したためバックフェイスは似てます。
今回は指定はしてないので別形状です。
今でも、試打会の時のマイスターCの球筋、感触が蘇ります。

次回のBLOG更新はゴルフフェア後です!!(多分遅くなるかも。。。。)
[PR]
by simatao55 | 2015-02-11 20:03 | ロッディオ&ONOFF | Comments(0)


<< 2015 ジャパン ゴルフ フ... 楽しい日でした!! >>