連続スリーパット 2

ゴルフとハンドメイド ボールマーカー

またも 燕 磨き屋一番館 鏡面仕上げ 

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姫路のKさん作製のスクエアバックヘッドが 燕 磨き屋一番館 から鏡面仕上げで戻ってきました。

今回は、全面鏡面仕上げげお願いしました!!(サイトラインのあるセンター部分は除く)

前回、磨き屋一番館さんにお願いしたのは、SUS304(18-8ステンレス)でした。
磨いて輝かせやすいのはSUS304の方と聞いていましたが、今回のSUS303の輝き方も素晴らしい出来栄えで大満足!!

ソールも鏡面ですので、デジカメで撮ると、まるで鏡のように撮影している私の姿が写ります。

研磨する前のヘッド重量は350グラムでしたが、帰ってきたヘッドは349グラムと1グラム減でした。

※ヘッド製作は兵庫県姫路市のKさん、磨きは新潟県燕市の磨き屋一番館さん、フェース面の彫刻は 東京都板橋区のゴールドファクトリーの3箇所が関わっています。
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Commented by miyaです。 at 2010-03-21 20:43 x
ドッ・ヒャ~ン!!♪♪。

”☆凄い輝き☆”

埃は、”フ~・フ~”か、刷毛で”サッ・サッ”
しかできませんね。

今にも”溶け始める寸前”とも思える・・。

”美しさ!に感激”♪。
Commented by Hasegawa at 2010-03-22 06:25 x
さすがツバメの研磨(みがき)はいい仕事ですね。
鏡面仕上げは美しいですね。
ちょっと日差しが反射してまぶしいのでしょうか??
SUS303とはいい素材のパターを作りましたね!
Commented by taoten at 2010-03-22 08:58 x
miyaさん
今回の研磨は、前に研磨前のヘッドの画像を比べていただければ分るとおもいますが、だいぶRの部分を念入りにやっていただけたようです。
シャフトはシャフト、グリップは用意できましたが、美しさが故にしばらく鑑賞ようにかざりたいと思います。

Hasegawaさん
鏡面仕上げは実際のプレーでは眩しいと思います。
今回は磨き屋一番館さんでさでSUS304(2個)SUS303(1個)の合わせて3個を研磨していただきましたが、その中で実戦投入はヘアライン仕上げの1個を考えています。

どれだけの人がこのBLOGで燕の「磨き屋一番館」の研磨技術を見ていただけたかはわかりませんが、新潟県人として我が郷土の素晴らしい技術があることを伝えられたことは嬉しいです。
Commented by ak at 2010-03-23 22:05 x
これはもう、立派な芸術品ですね。
神々しい。
ワンオフで金属製のシフトノブでも作ってもらいたいくらいです。
Commented by taoten at 2010-03-25 08:11 x
磨き屋一番館は「磨けるものは何でも磨きます!」がモットーですから、SUS303のシフトノブがあればトロトロに磨いてくれると思いますよ。
Commented by greishi_7146 at 2010-03-25 10:27
これだけ見事に磨かれているとブツ撮りが大変でしょうね。
ちょこっとだけ写り込んだスタンドライトとデジのレンズから
撮影の大変さをお察しします。
Commented at 2010-03-25 16:42 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by taoten at 2010-03-26 03:04 x
greishi_7146様

画像撮影難しかったです。。。。
光過ぎでピンとがなかなか合いませんし、撮影者の私自身やカメラ、近くにおいてあるものが写り込んでしまいました。
でも、パターに向かって何枚もシャッターを向けて撮っているひと時は楽しい時間でした。
by simatao55 | 2010-03-21 14:49 | KITADA GOLF DESIGN | Comments(8)
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