MIZUNO RH63

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ニューデジカメの説明書を見ながらEXRモードのファインで撮影しました。

接写モードに自動になるので簡単に撮れます。

シャッターのスピードも速くストレスを感じません!!

今まで使っていたものは、接写の距離の制限(近すぎ×)やシャッターを押してから切れるまでの時間がかかっていたので手ぶれに弱く失敗が多かったのでEXRモードに感激しています。

自分用にしたい!!(という事は。。自腹になる!!)

パターの初撮影はMIZUNO RH63です。

YHOOオークションが始まって間もない頃手に入れたもので、プロ用にシャフト(つや消し)、グリップ(ウイン)にしたものとの注釈が記されていました。
惜しいことにヘッドカバーがなく、代わりに天然ムートン製のカバーが付いてきました。

CNCの削り出しと思いますが、とにかく丁寧な研磨で人の手がかなりかかっているのが想像できます。
ネッククランク上の部分の研磨が特徴的で下に傾斜を付けながら細くなっています。
この効果かネックを感じない?ですんなりとヘッドで構えることができます。(表現が難しい。。。。)
MIZUNO契約の佐藤信人プロがこのパターで賞金王になったのは何年前のことになるのでしょう?
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by simatao55 | 2009-06-23 23:32 | パター | Comments(2)
Commented by しげちゃん at 2009-07-05 17:35 x
RH-63いいですよね~。
自分もこの自筆のものが欲しいです。
Commented by simatao55 at 2009-07-05 23:03
しげちゃんさんのBLOGからMIZUNOと佐藤プロへの思い入れ熱いものをすごく感じました。

RH-63のパターとしての美しさはピカイチと感じています。

MIZUNO PROの文字は違ってもRH-63はRH-63です。

欲張りな私は両方ほしい!!




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